↑ ページ先頭
はじめに
- ここを左クリックして、漢籍電子文献 バージョン2のWebサイトにアクセスします。
- 以下の画像のようなWebページが表示されるはずです。
- もし、文字化けして表示されている場合は、メニューの[表示]→[エンコード]→([その他])→[繁体字中国語(BIG5)]を選択すれば、文字化けが解消されるはずです。以下、各手順毎に表示されたページが、白紙或いは文字化け表示された場合も同様に、この操作を行ってください。

- 画面は、フレームと呼ばれる分割構造になっています。
- 「漢籍電子文献」と書かれた画像がある部分が上フレームになります。上フレームは、書籍の詳細の選択やキーワード入力を担当します。
- 背景に童子が学問をする画像の部分があるのが下フレームになります。下フレームは、書籍の選択や結果表示を担当します。
- 無料エリアを利用する場合は、[資料庫]を左クリックしましょう。
- 無料エリアへのアクセス者が許容範囲を超えると、下のような画面が表示されます。

- その際は、しばらく時間をおいてから再アクセスしましょう。
- [資料庫]を左クリックすると、下フレームの画面が変化します。

- 下フレームに表示されたページは、[資料庫]と称される書籍群の一覧表と、各ページへのリンクから構成されています。
- 表右側の[備註]列に、使用上の制限事項が書かれています。
「検索30筆」→「検索は30用例まで」
「付費使用」→「有料」(台湾国内のみ有料で公開。但し、一部の国内の研究機関では、この部分も閲覧可能。)
- 各資料庫へ移動するには、[直接書籍名を左クリック]して下さい、
- ちなみに、[瀚典全文檢索系統 1.3 版]を左クリックするとバージョン1のページに移動します。
↑ ページ先頭
2003年より、バージョン2の検索システムの方がメインになっています。